デイリースポーツを一般紙に!・・・という訳では無い。


by CurryBeans
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「生まれ変わってもまた母の子に生まれたい」

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©1996~2006 The Kyoto Shimbun Co.,Ltd.

介護疲れと生活苦、母親承諾殺人の54歳に猶予判決
介護疲れと生活苦から、認知症の母親(当時86歳)を本人の承諾を得て殺害したとして、承諾殺人などの罪に問われた長男の京都市伏見区、無職片桐康晴被告(54)の判決公判が21日、京都地裁で開かれた。東尾裁判官は「母親の同意を得ているとはいえ、尊い命を奪った刑事責任は軽視できない」と有罪を認めたうえで、片桐被告が献身的に介護をしていたことなどの事情を酌量して、懲役2年6月、執行猶予3年(求刑・懲役3年)とする判決を言い渡した。判決によると、母親と2人暮らしだった片桐被告は、05年4月ごろ、母親の認知症が悪化したため、介護のために昼夜が逆転する生活が続き、昨年9月に勤務先を退職。生活保護申請のため、福祉事務所を3回、訪れたが、いずれも受給は認められなかった。今年1月にはアパートの家賃も払えなくなり、絶望して母親を殺害し、自分も死のうと決意。2月1日朝、伏見区の桂川河川敷で、車いすに乗った母親の承諾を得て首を絞め殺害した。東尾裁判官は判決理由で「母親は被告から献身的な介護を受け、特に犯行前日には懐かしい思い出のある京都市内の繁華街を案内してもらっており、決して恨みなどを抱かず、厳罰も望んでいないと推察される」と片桐被告に有利な情状を指摘。そのうえで「社会の中で自力で更生し、母親の冥福を祈らせることが相当」と述べた。
・゚・(ノД`)・゚・ あかん!勘弁してくれ!

京都地裁、行政批判
また、生活保護の受給で被告が社会福祉事務所に相談した際、「頑張って働いてください」と言われ、受給できなかったことを指摘。言い渡し後の説諭で「介護保険や生活保護行政の在り方も問われている」と強調し、「社会福祉事務所の対応に被告が『死ねということか』と受け取ったのが本件の一因とも言える。行政にはさらに考える余地がある」と批判した。
認知症の老母を抱えて働けない事は説明されたはず。
その説明を聞いた後に、この小役人野郎がこんな言葉を吐いたとすれば許し難い。
こいつを殺人罪に問いたい。

承諾殺人被告、認知症の母と心中図った経緯語る
前夜から、片桐被告は母を乗せた車いすを押して市内を巡った。「最後の親孝行のつもりだった」。朝になって家に帰りたがる母に、「あかんねんで、もう生きられへんねんで。ここで終わりやで。」と告げた。母は「そうか、あかんか。康晴、一緒やで。」と答えた、という。片桐被告が「すまんな」と謝ると、母は「こっちに来い」と呼び、片桐被告が額を母の額にくっつけると、母は「康晴はわしの子や。わしがやったる」と言った。
。゜(゚´Д`゚)゜。ウァァァン「お、おかーーーーーんッ!!!」 

■第2回公判での担当ケアマネの証言より
・社会福祉協議会から上限170万円を無利子で借りられる「療養介護資金」は保証人で断念。
・特養ホームへの入所は待機に3~4年かかり、月6~7万円の負担も当時は困難。

母を世帯分離しての生活保護受給は、他人に迷惑がかかると拒絶。

■親族の証言より
・他人の世話にならないよう厳しく育てられ、曲がったことは嫌い。
・30万円を貸した時は半年で返済し、家賃も毎月1日も遅れず払っていた。


恥を知る昔の日本人なら、生活保護を受けるくらいなら死んだ方がマシと考える人も多かったと聞く。
しかし・・・
世帯分離や偽装離婚をして生活保護を受けている奴らがごまんといると聞く。
生活保護の金でパチンコをして、酒を飲み、プラズマテレビを買うなどという話も聞く。
そんなクズ、いやダニのような奴等にオレたちの税金を使って、なぜこんな本当の弱者が生活保護を受けられないのか・・・。

「生まれ変わっても

また母の子に生まれたい」


この一言で法廷は涙に包まれたそうだ・・・。

ウワァァヽ(`Д´)ノァァ( `Д)ノァァ( `)ノァァヽ( )ノァァヽ(´ )ァァヽ(Д´ )ノァァヽ(`Д´)ノァァン!!!


「脱北者支援を」 大阪の女性、実名で心境告白
生活苦や迫害から逃れるため北朝鮮を脱出し、日本で暮らす元在日朝鮮人やその子どもたちに、「自分たちの境遇を明らかにして支援を訴えよう」という動きが出始めている。民主党は先月、「北朝鮮人権法案」を国会に提出、自民党も同様の素案をまとめるなど、脱北者をどう受け入れるかの議論も始まった。昨年8月に43年ぶりに日本の土を踏み、大阪に住む女性が、実名で初めて心境を語った。榊原さん母子は、大阪府八尾市に支援者が用意した2部屋のアパートで暮らす。体の弱い洋子さんは、ほとんど外出しない。月約17万円の生活保護と、支援者からのカンパが頼りだ。2人は現在、3年ごとに更新が必要な在留特別許可を受ける。将来は日本国籍を取得し、ソウルに住む長男も呼び寄せたいというが、「いまの生活保護額では厳しい」と悩む日々だ。

2ちゃんで凄まじいバッシングを受けた記事だ。
朝日新聞が推奨した地上の楽園に自ら移住した結果、脱北して帰国したら月額17万(原資は税金)では厳しいと公言するこの神経・・・。
古くから日本に住み、働き、税金も納めてきたのに、認知症の老母を抱えて生活保護も受けられず、自ら死を選ぶ日本人親子・・・。
一体、なんなんだ?この国は?

生活保護の不正受給 高松市-四国新聞社

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©1997-2006 SANKEI SPORTS.
ピッコロ森本大魔王w 版権クリアしてるか?
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ちょっと照れが入っていたし、カブレラが「チョ、待っ・・」ってな感じで理解してなかったなw
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ガッツとの勝負は痺れた!
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■電光ベルトもらった!
試合後、三塁ベンチを出た新庄が、観客席の高橋直幸くん(11)=目黒区在住=にプレゼント。岩村のファンだという高橋くんは「びっくりしました。ありがとうございます。これからも応援しています」と、世界に1つだけのベルトをゲットして大喜びだった。

虎・藤川オール直球で連続奪K!剛球ショーにファンもシビれた
男気、ド真ん中!! 阪神・藤川球児投手が26歳の誕生日に圧巻の剛球ショー。九回、西武・カブレラ、日本ハム・小笠原に対し、なんと「直球1本」を予告した上で、10球すべて150キロ超で連続空振り三振斬り。球宴史に残る真っ向勝負で、列島のファンをシビれさせた。
◆直球勝負を要求した全パ・カブレラ(西武)
「オレもフルスイングで本塁打を狙ったよ。藤川は球持ちがよくて、打ちにくいね。腕が遅れてみえるので、タイミングがとりづらい。でもオレが万全だったら、違った結果になっていたな」
◆フルスイングで三振に倒れた全パ・小笠原(日本ハム)
「迫力あった? そう受け取ってもらえたらうれしい。球児みたいなタイプはパ・リーグにいないし、面白かった。欲をいえば、前に飛ばしたかったかな。球が伸びてきますね」

7/21○オール・セ 3-1×オール・パ 1回戦 (セ1勝、神宮、30488人)
全セは1点を追う二回無死一塁から李承ヨプが右中間二塁打して同点。三回には青木の右越えソロで勝ち越し。六回は岩村が中堅へソロを放って加点した。ヤクルト勢は投手陣も活躍。3番手の石川は2回無失点、4番手の木田も七回を無失点にまとめた。全パは二回に里崎のソロで先制したが、三回以降は3安打に封じられて反撃できなかった。
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by currybeans | 2006-07-21 23:30 | News